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土曜日なのに目覚ましで起きた。当然だが、いつもよりずっと遅い時間。(^.^;)
一応、生活のリズムに気遣っての事だった。あまりにも寝過ぎるいつもの土曜日。結果はボチボチ。
午前中、ネット通販のスイーツ到着。甥っ子たちへプレゼントという事で、昼食後に持って行ってやった。
(兄)、元気よく登場。続いて(弟)登場。(兄)、ひたすら玄関に飾られたアルビレックスの選手のサインが大量に書かれたユニフォームを自慢。しかも二着。(-_-;)
(弟)、タンクトップが傾き右肩が出掛かっている。だがリビングへ行き、妹がツッコミを入れると、ある真実に気付かされた。そう、ちょいとデカ目のタンクトップで気付き難かったのだが、何と!!…フリチンだったのだ。(-_-;)
「太陽系に10番目の惑星が発見された日に、…何やってんだお前!?」(^.^;)
思わず口走ったオレだった。そんなのにはお構いなしな(弟)は、ひたすらフリチンを堪能。エアコンが効いているというのにサッシを開放し、風を感じてご満悦、更に網戸まで開けてご満悦…(-_-;)
何とか妹がパンツとズボンをはかせ、プリンを食べる。なめらか二層プリン。
「さて、ママも食べよっかな」と妹が言うと、(兄)、お手伝い、っつうても持ってくるだけなのだが…落とした。(-_-;) お陰で妹の二層プリンは層を成さず、お見掛け普通のプリンに。だが、それでも美味かったそうだ。本当に良かった。(^.^;)
オレが帰ろうとすると、妹は…甥っ子二人を押し付けてきた。オレが断るだとかそんな事するスキも与えず、オレがトイレへ入っている間に甥っ子の着替え完了。(-_-;)
そんなわけで、午後は甥っ子台風来襲。オレは…美容院へ行ってその後二階で寝た。っつうか、ウルトラマンを観て、その後寝た。
まあ、起きてからも色々あったのだが、細かい事なので書くのはやめておこう。とにかく(弟)は面白かった。
さて、生活のリズム大作戦はどうなったかと言うと、二日振りに便ちゃんがやって来た。入浴間際の事だった。
いよいよ明日は映画の日…にしてみせるっ!!(^.^;)
昼休みの事。コンビニで昼食を購入。スピードくじでドリンク500mlが当たってしまった。…喜んだ。だが、『当たってしまった』と言いたくなっちまった。そう、一日のツキを全部そこで使ったとしか思えなかったのだ。(-_-;)
時は前後するのだが、朝一からとんでもない効率ダウン。修理センターの人な今のオレなのだが、取っても取っても部品欠品の案件ばかり。これが結局、夕方まで続いた。ひたすら電話で謝るオレだったのである。(-_-;)
お陰で、皆が「忙しい」と言っていた今日、オレだけ一人取り残された様になってしまった。妙に寂しかった。
昨日はうさぎ、今日は亀…(^.^;)
こんな日だってあるのだ。ついつい『帰りたい』と思ってしまったオレだったのだ。
帰宅後、世界の絶景の番組を観賞。感動の嵐だった。すげえっ!!(・O・;
特にどこがとかではなく、映像の全てが良かった。やっぱ美しいもんは素晴らしいと思ってしまった。
そして途中からサッカー観戦。ロナウドのゴールを見て、ちっとも悔しくないオレが面白かった。(^.^;) かつての、『王のホームラン』と同じで、試合相手のファンでも楽しめてしまう妙技なのだ。
そんなわけで後二日、頑張った後は週末っ!!(^o^)v
明日は沢山こなすぞ〜っ!!
明日、嫌な予感がするのだ。どうか海で溺れる人が出ませんようにと祈ってしまった。
980hpa…今、夜11時になろうとしているが、今でさえこの猛威、なのにニュースで見た関東地方の人々には危機感が無さ過ぎたと思えたからなのである。
一歩間違えば、あと少し台風が西を通っていたら…ぞっとしてしまうのである。
お釈迦様が残した言葉には、印象深い物が多いのだが、中でも「人間の力ではどうにもならない物がある。それが大自然の力なのだ。」という言葉を思い起こしてしまった。
大自然とは戦ってはいけない、大自然を動かそうとしてはいけない、大自然に刃向かってはいけない、そういった教訓だった。
どんなに科学が進歩しても、これだけは駄目だと思うし、もし何とか出来る科学力があっても、絶対にやってはいけない事だと思う。
そんな話は置いといて\(^^\)、もう少し危機感を持たないと、いつぞやの静岡だったかのキャンプ場で、ダムの放水による惨劇が起きたみたいな事になっちまうと思う。マジで。
そんな今日、東京の連携先が、『皆早上がりするから督促しないでちょうだいね』というメールを送ってきた。勿論、台風が原因なのだ。真面目に働いている人は、やはりちゃんと考えているのだ。なのにTDRは混んでいたという…
終業後、席替えがあるという。オレにとっては、実戦配備されてからは二回目の席替え。前回は移動なし。二回連続でそりゃねえだろうと踏んでいた。パソとチェストの移動の段取りを考えていた。新しい座席表発表!!…また移動なし。(-_-;)
隣のグループとの境界線がオレの三回連続の席となった。どうやらオレは、防波堤らしい。(^.^;)
まあ、席替えは体力使うし、今の席はコピーとFAXに最寄りだから、一切文句は無い、っつうか、ぶっちゃけ嬉しい。(^o^)
いよいよリーダーともサブリーダーとも離れ、独り立ち。今日、リーダーがボソッと言った。『佐々木さん、ほんと仕事速いなあ…』
参った。バレちまってた。「出来る人〜!!」と言う前に「佐々木さあん、出来る〜?」と声を掛けるだけの事はあるのだ。(-_-;)
今日から終業後の研修もない。現在の目標は、『定時君』なのだ。定時で帰れる様に頑張るのだ。ただそれだけなのだ。
そんなわけで、昨日までよりも早く帰宅したオレ。実際、身体張っとるわけで、マジで、死なない程度に頑張る。これでいいのだ。
後はスペースシャトルが無事帰還する事を祈っているオレだったりする。早く火星へっ!!(謎
先日のカレンダーの日記みたいだけど、日曜日は始まりなのか終わりなのか?ちょっと考えてしまった。
恐らく、どっとこむにアップした通り、昨日温泉へ行って〆たからなのかも知れない。土日と休みではあるが、何となく1日の休みが折り返された気分になった。
二日続けて休み、という美味しさをもっと実感したい気分になったわけなのである。温泉で〆ただけではなく、土曜日、珍しくずっと起きていたからなんだろうな。(^.^;)
今日はシエスタっ!!(^o^)v っつうか、平日だからシエスタっつんぢゃねえのかよ!?(-_-;)
昼食後、CXが25時間テレビをやっていたお陰で、楽しみな番組も無く、夕食まで爆睡。まだちょっと足りない。(-_-;)
最近、テレビを観ていて思うのは、『私可愛いのっ!!』というのが鼻に付くこと。当然女性タレントなわけだが…(^.^;)
自覚は大切だけど、鼻にかけちゃいかんのだろうな。中には計算ずくでしっかり仕事として可愛いくしとる人もおるわけで、単純に可愛いだけではどうも…(-_-;)
熱心に、タレントという仕事を勉強しながらやっている可愛い人も居るわけで、そういう人には好感を抱いてしまう。
鼻にかけるかかけないか、メディアを通した場合、一概に本人の問題だけとは言い切れない部分がある。どの番組にだって台本があるわけで、キャラクターを演じるのがタレントだからなのである。
可哀想な仕事なのかも知れない。でも、台本とは無縁な部分で、鼻にかけているのは、やっぱ観ていて辛い物があるなあ。コイツ、年取ったら潰しきかないんだろうな、なんて思ってしまうし。
鼻にかけてるつもりがなくても、結果的に鼻にかけてる事になっちまう、それが本人の気持ちなのだと思う。やっぱ、そういう所で計算せんと、正常なコミュニケーションってのがとれなくなっちまうんだろうな。
そんなわけなので、自分自慢が大好きなこの県の県民性、ローカル番組は観ていて本当に辛い。(-_-;)
只一つの救いは、ようやく、そういった奴等の居ない職場を見付けて働いている今の境遇だったりする。有り難し有り難し。(^o^)v
今日はiBookの先生の元へ。「最近どうですか?(^o^)」といつもながらにこやかに迎えられた。
「仕事が忙しくて大変なんですぅ(^.^;)」「それはとてもいい事ですよ。(^o^)」
とりあえず、今更ながらだが風邪は完治。残る二つがとてつもなく強敵なのである。(-_-;)
視診と触診が終わると、気管支が元気になったと診断。そして血圧を計る。すると…あの女子高生並と言われた数値にまで戻っているではないかっ!!(・O・;
このところ、134〜148で推移していた平静時の最高血圧が118!!立派な物だ。下はちなみ68。差が大きいのは心臓が元気な証拠なのだ。
「おおっ、いいですねえ。この調子で続けましょうね。(^o^)」
決して完治は遠くない、希望が持てたのである。(^o^)v
心筋梗塞は、平常時から突然血圧が下がる。だが、平常時の血圧が下がるのは、詰まりが取れた証拠なのだ。血管が太くなって来たのだ。(^o^)v
あとは発作が起きない様に努力すること。今日は久し振りのウオーキングをした。とはいえ、あまりにスパンが開いたので、軽めだった。そして向かった先は…明日、どっとこむで公開します。(^o^)v
いつもは寝て過ごす土曜日。かなり眠かったのだが、いざ動き出すとしっかり動けた。そう、遂に以前からの睡魔の原因が解明されたのだ。それは低血圧!!…ほんとかよ!?(^.^;)
あくまでもオレの推察なので全く信用は出来ん。だがそう思うと楽なので、そう思う事にした。
梅雨明けとなった今日、晴れた空に雲が浮かんでいた。時折陽がかげる。強烈な夏の日差しと柔らかな雲の影、ウオーキングには丁度良かった。そして湿度が下がったのが、何より爽やかだった。
ああ、泳ぎてえよおっ!!(><)
三連休明け、とんでもない忙しさだった。そして終業後に研修、昨日と一昨日は、終業が午後9時を過ぎていた。
東京に居た頃は、へでもないと思っていたのだが、今は如実にきつく感じる。デスクワークなのにである。
ここで踏ん張れるかどうかが勝負、そう思っていた東京時代だった。そして、またそう思い、その通りに行動出来る様になるために、今は頑張っている。
精神的にどうのではないのだ。身体がきついのだ。(-_-;)
そして今日、ぶっちゃけ暇だった。どうしてこう、ムラがあるのだろう?三連休明けに修理が混む、という事は、三連休していない企業が多いという証拠なのである。何故なら、企業ユーザ専門窓口だからなのである。
どうしてそんなに壊れるのだろう?ついつい疑問を持ってしまう。どこの製品だからだとか、そういう次元とは違う気もするのである。ただ一つ言えるのは、マックならば…(^.^;)
マックユーザーも、ウインドウズユーザーに自作派とお手軽派が存在するのと同様に、自分で何とかしちゃう人とお手軽派とが存在する。だが、ここまで多くのトラブルは抱えていない。ちょっと意外かも知れない。しかし実際にそうなのである。
マックは米国製、でも中身は東南アジアだったりする。チップだけは米国製。OSも米国製。ドライブ類は日本製。
PC/AT互換機、つまりDOS/Vとかウインドウズのマシーンは、国産品とはいえ、実の所マックよりも日本製製品に依存していないという実情がある。これは、ここ数年での事なのである。
だから、壊れやすくなっちまった。国産神話が崩壊したわけでも何でもないのである。中身の部品に国産が使われなくなって来たからなのである。
そんな事をボーッと考えていた。何せ修理のセンターなのだ。相談が来れば、嫌でもパーツの規格を見ざるを得ない。するとメーカーが分かるし、オレみたいなマックオタクは、メーカー名で中身がどこで作られたのか位は分かってしまうのだ。ここまで書いた事は、実感なのである。
夕べは10時半に帰宅し、疲れ切った身体で動けず、同様に疲れ切った頭で呆然とした。やらなければならない事が色々あるのに、こんな毎日でどうするのかと。そして今日のオレは、朝っぱらから身体が重かった。
「目が寝てるよ」…隣席の人にズバリ指摘された。背中はバリバリだしだるいし…誰だってそれ位の事はあるし、皆耐えて頑張っているのだ。また、オレ位の身体の弱さの人も、沢山頑張っているのだ。だから、表情には出さない様に頑張ってきた。なのに、表情ではなく、物理的な部分(?)を指摘されちまうと、何も答えられなくなってしまう。(-_-;)
そんなオレは、本当に仕事が無かった今日、ある程度頑張りもセーブ出来た。お陰で、昼下がりには少し具合が良くなったのだった。それまでは地獄だったけど。(^.^;)
終業が近づき、いつもながら宅配便の発注の締切時間との闘いが始まった。
宅配便の締切と闘う作業は、1件あたり10分程度かかる。普通にやればである。だからこそ闘いなのだ。
「出来る人〜」…オレのグループのリーダーが声をあげた。いつもなら先ず「佐々木さ〜ん」なのだが、明らかに早々と事後処理をして暇そうなオレを見ておいて、あえてこう言った。…きな臭い。(-_-;)
暇だからいいや、そう思い、オレが名乗りをあげた。すると、受付専門の姉ちゃん(オレは手が空いた時に受付から全部やるか、受付後の処理をやる人なのだ)がリーダーの脇に立っていた。そして二人揃って、意味あり気な微笑みでこっちを見た。明らかにきな臭い…(-_-;)
締切まで残り20分…リーダーからオレのパソに送られてきたデータは…その締切との闘い5件だった。(-_-;)
すかさず姉ちゃんがオレの横に立ち、にこやかに、優しく、親切に、絶対反論も文句も言わせないオーラを目一杯出しながらフォローを入れて来た。(^.^;)
「手分けしましょうか?」と言うリーダーの言葉に、「絶対一人でやった方が速いです」と答えたオレは、コピペの速さとExcelと仲良しな事を武器に、闘った。
締切寸前、他のオペレーターがリーダーのところへ来た。「すんませえん、コレなんですけど、全部佐々木さんが終わらせちゃってましたあ」…密かにリーダーは助っ人を用意してくれていた。いい人だ。(^o^)
5件とはいえ、80台同時に納入した中の5台。つまりお客さんは一つ。コピペとExcelで、一人でやった方が速いと即答出来たオレは、充分に勝算があったのだ。…仕事覚えちゃったなあ…(^.^;)
そしてお見事!!定時で帰宅。これは快挙だ!!(^o^)v
帰宅後、夕食を摂ってからテレビを観た。そして寝る準備が整ったところでテレビのニュース速報。イギリスの地下鉄からまた煙が出たと。文字通りきな臭い…(-_-;)
怪我人無し、というインターネットのニュースにホッとした。本当に良かった。
テロがどうのとか個人的な事はさておき、殺すなよ〜!!と言いたいオレだったりする。
さて、寝よおっと。
三連休、いかがお過ごしでしたか?オレは…こんな感じでした。(^.^;)
初日、土曜日。ひたすら寝て過ごす。起きる事が出来ない。ひたすら爆睡。具合が悪いのではなく、睡魔に襲われていただけなのである。(^.^;)
今憶えているのは、三度の飯とウルトラマンマックスを観た事だけ。勿論、午前7時半に起きるわけもなく、留守録で観た。
二日目、ようやく重い腰を動かす事が出来た。ちょっとだけチャリでお出掛け。贅沢するわけでもなく、フラフラ。コンビニで通信費を支払い、レンタルビデオ屋へ返却に行っただけ。(^.^;)
後は、G3DTの調整。っつうか、内蔵電池が中古で買った時から切れていたので、ようやくそれを入れ替えたのだ。そしてちょっとした野望、それは、たった12,800円のコイツを歴然たるメインマシーンへと変身させるという物。
OS8.1のインストールを試みる…が、持っていたOS8.1が、実はパワーマック…つまりG3の前の型専用だった為、あえなく頓挫、振り出しへ戻る。(-_-;)
キーボードも接触不良があったので、オレが元々持っている物を接続して使って来たのだが、そいつもそいつで、傾斜をつける為の爪が片方折れてしまっている。ネットサーフィンしていると、何と新品の掘り出し物(1,344円)発見!!即買い…(-_-;)
更に、SCII(死語?(^.^;))のアダプターも見当たらず、結局一緒に、接続ケーブルを発注。アダプター自体、今では売っていないらしい…(-_-;)
さて、今のオレに出来る事はないか…と思っている内に…また爆睡。起きる事が出来ない。一体オレに何が起きているのだろう?…いや、起きられないんだろうがオレ!?(-_-;)
結局二日目は、自分用にExcelで家計簿『個人事業主バージョン』を開発し、睡魔に襲われ…爆睡。
三日目、今日の事。…結局丸一日爆睡。(-_-;)
昨日、殆ど出来上がっていた家計簿の微調整をして、現在に至る。
とにかく眠いのである。一体全体どうなっとるんぢゃ!?(-_-;)
そういえば、13日(水)に、新津信愛病院の診察があった。S医師の見解が面白かった。
「そう、殆ど変わりないわけね、そりゃ良かったよ。(^o^) このところ気圧が低いから、他の患者さんたちが軒並み悪化しててねえ。いや、大したもんだ。(^o^)」
やはり気圧は、脳の機能に影響するらしいのだ。そういえば最近、鬱のCMをよく目にする。この時期だからでは無いのは分かっているのだが、妙なタイミングの良さがちょっと面白かった。
明日からはまた仕事。本当に起きていられるのかなあ?大きな疑問と不安を抱いてしまうオレだったりする。(^.^;)
明日は、新潟でも梅雨明けの予定らしい。っつうか、下越地方では殆ど降っていない。何故中越や上越ばかりがいつもやられちまうんだろう?
震災も洪水も関係なかったこの地域なのであるが、オレが高校生の頃までは、よく川が氾濫しとったのである。
拍子抜けだった梅雨を終え、いよいよ夏本番。そんな今日この頃、オレはある事を発見してしまったのだ。
それは遠い昔の事、「佐々木君って、あんなに食べてるのに絶対太らないよねえ」と女の子達に羨ましがられていた遠い遠い昔の記憶…
オレは、汗をかくのが嫌では無かった。勿論、クーラーとかが好きではあったが、扇風機でも全く意に介さないオレだった。
よくよく思い返すと、オレがクーラーを自宅に設置した時期と、太り出した時期が妙に一致するのである。(-_-;)
この三連休、寝ぼけ眼の薄い意識の中で、思い切って汗だくになりながらひたすら寝てみた。勿論、枕は初日に臭くなり、寝心地は最悪なのだが、それでも起きない程毎日爆睡したのだ。
結果、リバウンドした体重が元通り。…実に複雑な心境だったりする。(^.^;)
運動の結果であれ、爆睡であれ、汗をかく事自体で、汗をかいた部分では脂肪が燃焼される、なんつう事をテレビで最近やっていた。だからこそ、遠い記憶が蘇ったオレなのだ。
寝てていいの?マジで?…という思いが、オレの感情を複雑にしたわけなのである。(^.^;)
平和って素晴らしい!!…(-_-;)
いきなりなんだけど、G5って売れてるのかなあ?…(^.^;)
んでもって、新しいとはもはや言えないけど、あの平べったいiMacはどうなんだろう?…
どっちも搭載しているCPUはG5、でも実は大きな違いがあったりするのだ。
何故こんな事考えるのかというと、どっちもデザインがアップルっぽくないからなのである。(^.^;)
G5はまだわかる、iMacなぞは、日本人がデザインしたみたいに見えるのだ。日本人がアップルのマシーンを作るとこうなるだろうな、なんて思えてしまう。
その正体は、以前の日記に書いた通り、iPodのデザイナーが、iPodとの統一感を意識して作ったデスクトップだからなのだ。
そんな事はおいといて\(^^\)、今時のDTMがどうなっているかというお話なのである。
現在は、波形処理、つまり音声の加工に主眼が置かれており、CD音質なんつうのは以前からプロのマスタリングでは低いスペックだった。つまり低音質だったわけだ。CDのマスター作成なんだから、CDより良くて当然なわけなのである。
長い間、DAT音質が定番だった。CDのサンプリング周波数が44kHzなのに対し、DATは標準が48kHz、A-DATというVHSのテープに多チャンネルを録音する方式も以下同文、更にオレのもそうだが、一部のDATには96kHzが搭載されとるわけなのだ。芸道ですらマスターがこの世界なのだ。最初のカセットテープで作られたサントラ盤だってそうだった。
これをコンピュータでやるとなると、何年もの間、それは途方もない処理速度が必要だと考えられていた。オレが波形処理を始めた10年前なぞは、最新鋭の物で48kHzで、当然だが、サウンドカードに固有のCPUがあって、パソとは別に計算してくれてようやく成り立っていた。それだけ波形処理というのは、重い作業なのだ。
それが、G5の発売に合わせて一転した。現在のプロ・マスターのサンプリング周波数は、192kHzが標準。勿論オレのアプリだって対応している上に、更にDolby surroundまで実現しちまっている。
だが、だがしかし、ここで大問題。『G5対応(G4○△Hz以上推奨)』という、未だG4を愛用しているユーザーには有り難そうな謳い文句がつけられているのだが、この192kHzについては、よく読むと事情は全く違うのだ。
『G4dual/700MHz以上でないと192kHzでは動作しません』…絶句(-_-;)
DUAL CPUが如何に高額か、皆さんよくご存知だと思う。シングルプロセッサで格安G5なiMacではちゃんと動かんし、ましてやアップルの全てのノート、そしてMac miniでも動かん。つまり、中古なのに20万するG4DUALか新品で28万以上するG5 DUALを買わないと、プロの波形編集が出来ない時代になっちまったのだ。
ここで考えてしまった。『対応』って…何?(^.^;) こういうのって、対応ぢゃないと思うんだけど…(^.^;)
新しいマシーンを買う意義自体は、192kHzに対応する事以外には無いわけで、それ未満のスペックでいいならば、G3だって出来てしまうのだ。
各音楽アプリのメーカーさん、こういった表記はもっと考えてして欲しいと思いますよ。(^.^;)
確かに、こういう表現なら勘違いして買ってもらえる事もあるでしょうけどね、それではえげつないと思うのだが…(-_-;)
ちなみに、192kHz環境を実現する為には、20万前後の、分かりやすく言うと音声入出力装置を別途購入せないかんわけです。あっという間に100万予算になっちまうわけです。
そんな事を考えた今日だったのだが、虚しくなってばかりもいられんしなあ…(^.^;)
良いニュースもあった。契約更改前での異例の昇給。派遣会社の担当さんから留守電に何やら入っていて、折り返したらこんな事だった。何でも派遣先が騒いでくれたらしい。(^.^;)
オレはまだまだミスをおかす。だから、上の人たちにはきっと目の上のたんこぶだろうと勝手に思っていた。だが数字というのは実に恐ろしいもので(^.^;)、新人ながらベテラン並の件数をこなしているのが、かなり評価されているらしい。(^.^;)
ちなみに、他の同期の人と比べると、4倍前後の件数をこなしている。っつうか、そういう上司についてしまったというか…(^.^;)
全く同じ業務なのに、幾つかのグループに分かれている。これは、従業員に対するサポート体制なわけだが、オレの配属されたグループは、受付人員が半端ぢゃない件数をこなしてしまう。バックアップに回ると、それをグループ全員がかぶる、という結果になるのだ。(^.^;)
つまり、オレの件数が多いのは、単純にくじ運が大きく作用している…と思われる。(^.^;) つうか、だからオレが配属されたという事なのかも知れない。(-_-;)
バックアップでない、受付担当の日も、デビュー一週間でグループ内トップの件数をこなしてしまった。数字だけはかなり目立つオレなんだろうな。(^.^;)
それともう一つ。ミスは多いけれど、クレームを呼んだ事が一度も無いのだ。(^.^;) そっちには絶対行かないトークをしているだけなんだけど、これが結構、この新しいセンターでは難しいらしいのだ。まだ3年目。オレが同じ業務を東京でやってた時は、身体を壊す原因になる程きつかった。そして比べられない程の修羅場だった。オペレーターに、余計な知識を与えないという方針のコールセンターだった。それがどれだけ大きな間違いなのか、今は良く分かる。
深く知らないという事は、クレームにつながるのだ。だからこそ身に付けてしまった変なテクは、今大いに役立っている。(-_-;)
小さなミスを一つ一つ潰して行けば、自分の良い部分がようやく開花するんだろうなあ、なんて思ってしまった。
とりあえず、7月1日の分からは新人待遇ではなくなっちまった。つまり、もう新人とは呼んでもらえないのだ。それ相応に頑張ろう。もう身体壊す程は頑張らんからね。(^.^;)
でもなあ…音楽続ける為だと思うとついついやっちまうんだよなあ…(^.^;)
もうご存知の方も多いと思う。橋本真也が逝ってしまった。正直、悲しい。
このタイトルから、多くの人が小川直也を連想するだろう。だが、実は生みの親は橋本真也だと…思う。(^.^;)
二人が共同主宰していたイベントというかシリーズというか団体、それが『ハッスル』、最後のマイクパフォーマンスで二人でやっていた。
小川のインタビューがあまりに切なかった。「まだ見たわけじゃないし、携帯も受信してたから、まだわからないっす…」
この二人の絆は、かつての好敵手という所とは別次元の深さがあるのだ。
小川が総合格闘技の世界に入る時、猪木さんに呼ばれた。そこで猪木さんと一緒に待っていたのが、他ならぬ橋本だった。
猪木さんと橋本の二人で、立ち技というか、殴る蹴るといったジャンルの説明をするのだが、どうもしっかり小川に伝わっていない様子、そこで猪木さんが、「小川、もっとわかりやすく説明するから来い」と言い出し、三人で別室へ。そこに待っていたのは何と!…ゲーム機だった。
猪木さんと橋本で、新日本プロレスのゲームをやって見せ…ようとするのだが、二人とも激下手。(^.^;) 揚げ句の果てには、「小川、お前やれ」と猪木さんは放棄し、何故か橋本と小川の二人でゲームをやっていたという。(^.^;)
小川にとっての橋本は、好敵手ではなく、恩人に近い存在なのだと思う。そして誰よりも信頼していたのだと思う。
小川のインタビューは、だからこそグッと来た。切なくなった。
猪木さんのメッセージも泣けて来た。「まだこれからという時に…」
ようやく興業も軌道に乗り、そこで右肩の怪我、じっと耐えてリハビリに励む毎日、そんな中での急死だった。切ないなあ…
気が付けば、豪雨にハリケーンに地下鉄テロ…今日のニュースは人が死ぬ話ばかりだった。
だけど、橋本はとっても大きな置き土産をしてくれた。それが『ハッスル』なのだ。
ここでへこんでいたら、当の本人の橋本真也に申し訳ない。明日からも『ハッスルハッスル』!!(^o^)v
今でも充分にそうだって?…(^.^;)
オレの世代で生まれたこの『オタク』という人種、その創世記の象徴は、『うる星やつら』と『機動警察パトレイバー』だった。それから色々紆余曲折もなく(^.^;)、オタクはオタクと呼び合い、頑強な城壁で自分を守りつつ、今日に至っている…のだと思う。(^.^;)
この日記は、あくまでもオレ個人の感想や見解なので、自分をオタクだと思う人は、どうか放っといて欲しい。(^.^;)
オレ個人はその後、無責任艦長タイラーから起動戦艦なでしこへ流れ、卒業。やめた。オタクという自覚もなく、単純に面白いアニメを見ていただけなのである。
そう、オタクからみたら邪道なのだ。何故なら、第二世代の象徴、『エヴァンゲリオン』が含まれていないからなのである。(^.^;)
何か、今更ながらに説教されとる気がして、拒絶反応が出たのである。だったら、『らんま1/2』の方がずっとずっと面白いのである。
さて、何で今日の日記がこんな事を語っているかというと、押井ワールドなのである。(謎
押井守氏は、オタク創世記のカリスマ的存在な監督でありプロデューサーなのだ。『うる星やつら』なんかは、様々な監督が手掛けたのだが、押井作品は一味違うのだ。
単純な痛快さを求めず、必ず裏に一線、ビシッと背骨を入れて作品を組み立てるのだ。その背骨が毎回違うから面白い。
彼の作品の中で、特筆すべきは『老人Z』だろう。単純に面白い、いや、面白過ぎるのだ。(^.^;)
彼の傾向は、大きく二つあると思う。一つは、いかにも漫画チックな世界に、現実味を帯びさせて、実際に起きたらこんな事になっちゃうんだよ、というリアリティのある近未来的な予測。もう一つは、一見目茶苦茶な漫画の世界に、近・現代物理学を織り交ぜて、シュールな方向に持って行く世界。どっちも魅力的なのだ。
ようやく今日の日記になる。(^.^;)
今日は、レンタル屋へ行った。ずっと待っていた物がある。それは、『Patlabor Early Days』が新着ではなくなる瞬間だったのだ。せこいっ!!(^.^;)
お陰様で一週間レンタルにまんまと成功した今日だった。
パトレイバーは、押井ワールド全開なのだ。1980年代後半に、1998年を予測的に作った近未来SF…という表向きの顔と、もう一つ、裏の顔がある。これがたまらなく面白い。
それはそれまで、マッドサイエンティスト同士の対決や、とんでもない未来の宇宙の話、そして軍隊の話としてしか語られなかった『大きめの人型ロボット』の世界を、強引に、日本の警察組織を前提に作り上げた事なのだ。
この発想自体は、コミケ時代、つまりカリスマ的なアマチュア時代の、原作者である、ゆうきまさみ氏の発想による。だが、元ご近所さんとしてあまり言いたくはないが、明らかに、この『アーリーデイス』、つまり一番最初に作られたオリジナルビデオシリーズ(以下OVA)が何よりも面白いのだ。
ロボットといえばヒーロー物、だが現実には、自衛隊や警察に配属されるだろう、そうなると実際は、ヒーローではなくて、地方公務員のお仕事になるだろう、しかも創世記となれば、ぶっちゃけお荷物にもなりかねない…これがこの作品の大前提だったのだ。
その後、劇場版からテレビシリーズ、劇場版がその後2作品と続くのだが、やはり最初のOVAには、他と一線を画す程の出来栄えの良さがあるのだ。
特にテレビシリーズでは、OVAを追い掛ける様に始まった原作の連載(順序が逆だけど事実なのだ(^.^;))の要素を盛り込み、あの滑稽さが少し大人しくなっている。ちょっと遠慮みたいな物が見えてしまい、何となくターゲットの年齢層を下げたのかな?と思える脚本だった。
劇場版では、きっちり元の路線に戻ってくれていた。3作品共面白い。だが、いきなり第三作目を見ると、オレの言葉に騙されたと思う人が多いだろう。何故なら、ずっと脇役だった刑事さん二人が主役で、肝心のレイバー(ロボット)は殆ど出てこないからなのだ。(^.^;)
何とも押井守氏らしい作品なのである。(^.^;)
そろそろ、有人型の人型ロボットが俳諧してもいい時代を迎えた。だが現実には、無人操作が主流。当たり前なのだ。人が乗ると、同じ危険な目に遭うからなのだ。レスキューロボだとか消防ロボ、これが、現実の人類が下した結論なのだ。
いつの間にか、パトレイバーの時代設定だった1998年は過ぎ去った。2000年まで語られていた。そして、劇場版第三作目では、現代の別設定として登場。照和7△年、という、最近タイムパラドックス物でよく使われる、あの世界なのだ。(^.^;)
そして今日ビデオ屋で見た物は…本当に新作なパトレイバー2巻だった。(^.^;)
以前日記に書いた通りなのだ。旧作がデジタルリマスターされると、最新作が出る証拠。またもやハメられたオレだったのである。(^.^;)
さて、今度はそいつらが新作でなくなるのを待って、一週間レンタルでじっくり観よおっと。(^.^;)
今日、予定通りに風邪薬が終わった。咳が少し残るものの、全身の痺れという嫌な症状と発熱からは開放されている。まあ、治ったと見ていいだろう。
丸一日、例によって寝ていた。土曜日は爆睡する。起床、メシ(昼)、ウルトラマンマックスのビデオ観賞(留守録)、でぶや観賞、寝る、夕食、バク天観賞、ズルズルテレビ、今に至る。
現時点でトータルの起床時間は6時間。これを書き終えたら寝るので、いい感じである。
この一週間、前半はかなりきつかった。水曜の夜辺りから一気に快復に向かった。それからはひたすら、疲労との闘いだった。
風邪というのは、致命的になる事もある。だが多くの場合はそこまでは行かない。何というか、よくかかるし、危機感が慢性化している病気だと言えるだろう。だが、治癒に費やす体力はいつもながら大きいと思った。
さて、数カ月前、そうだなあ、花粉症が終わった頃だから五月末位かな?、その辺りから、実は本当に悩んでいる事があった。それは…放屁。(-_-;)
腸がゴロゴロいう。そしてとんでもない量の放屁を一日中繰り返す。ボーッとしていて考える余裕も無かったのだが、事は仕事に影響を及ぼすまでに至った。ここでようやく真剣に考えた。風邪で家での活動の規模が小さくなり、考える余裕がようやく出来たともいえる。
今までよくも思い付かなかったものだ、という放屁の対策。オレの事だから、それ位の知識は持っていたのだ。なのにダメ…流石は心理学でSを取っていてストレスで身体を壊すオレなのだ。(-_-;)
ガスは、大きく三つに分けられる。一つは、空気を飲み込んだ結果、腸を通過して出て来る物。これは今回関係ない。何故なら、前述の通りに、腸がボコボコ音をたてている、つまり腸内で出来たガスが原因だからなのだ。
他の二つが、善玉菌と悪玉菌の作り出す物。悪玉菌が作り出すガスは、量も大きく、においもきつい。善玉菌は、草食動物のおならの様に、むしろいい匂い系に近いし、音もそんなにしない。量も少ないのだ。
放屁が多いという事は、腸内で悪玉菌の数が善玉菌の数を圧倒している証拠にほかならない。
てなわけで、早速ビフィズス菌入りヨーグルトとヤクルトを購入。世界不思議発見を見ながら摂取(?)
空腹時だけあって、効果は速かった。腸内で、今もビフィズス菌とヤクルト菌は、悪玉菌と闘っている。頑張れ善玉菌っ!!(^o^)v
話は変わるのだが、今月の一言、予言的中な日本列島なのだ。我ながら恐ろしくなって来た。(^.^;)
かと言って、誰かさんの様に仏像顔して『予言』だなどと大それた事を言うつもりもないオレなのだ。(^.^;)
全く、いつから日本列島は亜熱帯になったのだろう?去年も大雨大洪水だったし…
ところで、何で『梅雨』を英語で『雨季』というのかというと、答えは至ってシンプルなのだ。英語圏には梅雨という概念が無いからなのだ。(^.^;)
そもそも梅雨という言葉は、現代の日本人から見たら、温帯特有の雨の季節に思えてしまうが、そうではない。諸説あるのだが、中国の黄河流域で梅の実が収穫される時期に降るからという説が一般的。つまり、中国人と日本人(他にも居るかも(^.^;))が勝手にそう呼んでいるだけなのだ。
その表現が、英語圏では無い、というだけの事なのである。熱帯でも亜熱帯でも乾燥地域でも無い中国と日本、降り方だって違っていた筈なのだ。
だが、今月の一言が洒落にならなくなってしまっている。降り方が、丸で雨季なんだよなあ…
とか言いつつも、新潟県下越地方は影響も無く、至って平穏。被害に遭った皆さん、応援してます。頑張ってくださいね!!
そんなわけで、話が戻るけれど、ここ数日コンビニで乳酸菌飲料を探していたのだが、本当に陳列が減りましたねえ。ぐびぐビックルとか無いし、以前は500mlのパックまであったのに、飲料となるとヤクルトとカルピス位。そろそろ見直してみましょうよ、国民の皆さん。善玉菌、大切だと思いますよ!!(^o^)v
とんでもない状況になっている。(-_-;) むしろ日記なんてしとる場合ぢゃねえって感じかも知れない。
月曜からずっと熱が下がらん。木・金は薬も無くなり、全身の痺れ、舌は呂律が回らず、真っ直ぐ歩けない状況。
ようやく土曜日、つまり昨日、iBookの先生のところへ行けた。また新しい風邪をもらったのだそうだ。って他人事ではいかんのだ、オレ!!(-_-;)
視診と触診が終わるなり、有無を言わさずという感じで点滴。風邪で点滴なんて、何十年ぶりなのだ。(-_-;)
iBookの先生は、やっぱ心臓への影響をかなり懸念していた。風邪なんて貰ってる場合ではないのだ。オレ!!
今の仕事はコールセンター。誰か一人が風邪を拾って来ると、あっという間に蔓延する。最新の流行種のウイルスに直ぐに巡り合える、それがコールセンターなのだ。(-_-;)
昨日は診療後、久し振りに髪を切った。美容師さん、「汗かくとはねて大変ですよねえ(^o^)」と言いつつ、シャギーの一番下が外巻カール。かなりお茶目。笑いをこらえつつ、相づち。
まあ、子持ち疑惑が晴れた前回だったので、話も弾むという物…とか思いつつも、ダメ(-_-;) 具合悪いわ、やっぱ。(^.^;)
昨日はその後、あまりの暑さにろくに眠れもしなかった。一転、今日は丸一日爆睡。奴等が来るまでは…(^.^;)
妹が甥っ子二人を引き連れて日曜なのに来襲。よりによってこんな日に…(-_-;)
叩き起こされた。別に甥っ子達が二階へ来たわけではなく、声のバカでかさに起こされたわけなのだ。子供って本当に無駄に元気だからなあ…(-_-;)
午後六時半、夕食。食えねえ。風邪で点滴したオレなのに、フライは無理。(-_-;) 言わなくても分かって欲しいというのはオレの我が侭なのだろうか?
そんなわけで、今日も一日、起きては自らタオルをしめらせ、頭に置いてまた寝る…を繰り返し、メシと来襲の時だけ起き、夕食後は具合が悪くて眠れなかった。
午後7時半、状況が一変。意味も分からずわけも分からず体調が良くなった。体温も5度台。あとは痺れと頭痛。顔痛がかなり緩和された。
久し振りに入浴。と言っても、意地になって風呂をわかさないウチのおとんとおかんなのであった。鏡を見てびっくり!!(・O・;
…咽から気管支にかけてのあたりが真っ赤になっていた。どこからどう見ても…風邪(-_-;)
そんなわけで、本日の起床時間のトータルはおよそ5時間。もう寝ます。明日から頑張れそう。掲示板とか、そういうのは今日は勘弁してくださいな。おやすみなさい。m(__)m